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  怒濤の展開「フロム・ダスク・ティル・ドーン」    ☆☆☆☆☆ 

フロム・ダスク・ティル・ドーンフロム・ダスク・ティル・ドーン
(2007/05/25)
ジョージ・クルーニークエンティン・タランティーノ

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オススメではあるけれど、内容は語れない。ネタバラシをしたら全く楽しめなくなるから。

賛否両論あるけれども、この映画の良さは結局のところ後半の物語の破綻の仕方にあるのであって、それが気に入らなければもうどうしようもない映画なわけです。

日常の崩壊っていうのは結局、なんの前触れも無く、なんの伏線もなく訪れるんだと思う。

なんだこれ?って笑いながら一回目。
あきれ顔で事の成り行きを見守る二回目。
あれこれ考えさせられる三回目。
そして四回目は無かったりする。
そんな映画。

それにしてもジョージ・クルーニー若いなぁ
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EDIT[2008/09/18 01:03] エイガ☆☆☆☆☆コメントする:0 
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